健康長寿研究所のHPへようこそ!このサイトは、健康で元気に長生きする情報を紹介・共有するサイトです。ご自分自身のためにも、平和な世の中のためにも、子や孫や国に迷惑をかけず、元気で長生きするとともに、自然にフェイドアウトいたしましょう!

赤トンボ

赤トンボ寒さこらえて飛び立てず(勝爺)・ブロッコリーの葉の上 ...

レタス苗

レタス苗ひときわ青く競い立ち(勝爺)・レタスの発芽率が良くて ...

寒さ

関東の 最後の寒さを なめにけり(梁庵平太)来年の手帳に移し ...

秋の空

夕映えに 風は冷たし  秋の空(梁庵平太)古事記の世界の登場 ...

泡立草

泡立草独り勝ちなり黄に染める(勝爺)・大仁長者が原にて・これ ...

マイセン

マイセンや 魅了されたし 秋の旅ドイツ マイセンにてphot ...

野菜苗

珍しき 野菜苗植え  冬を待つ(勝爺)・家庭菜園の楽しみのひ ...

畑代え

新芽伸び畑代え終えて秋雨満つ・長者が原に借りていた畑の大家さ ...

蚊帳

残り蚊に 蚊帳去り難し 布団代え・10月に入り、日中は残暑が ...

さんま焼く

脂のり価格下がりてさんま焼く(勝爺)・秋が訪れても、値段が高 ...

栗拾い

早起きは  三文の得   栗拾い・先日、産直市場で買い求めた ...

秋風

秋風に遊び呆けて 日が暮れて(梁庵平太)この頃、とにかく忙し ...

秋分

秋分に 布団で寝れる 嬉しさよ(梁庵平太)  06 ...

もってのほか

もってのほか 花よし 味よし   墓前よし(勝爺)・今年も、 ...

二百十日

深酒で二百十日の夜も更け(梁庵平太)欧米のフリしていても、元 ...

ユウスゲ

夕菅が 儚くゆれて  1人畑(勝爺)・酷暑を避けて、畑には人 ...

ドライトマト

陽を浴びて 味濃く縮む  ミニトマト(勝爺)・今年はトマトが ...

ドテカボチャ

雑草を 乗り越え進む  ドテカボチャ(勝爺)・メロンを植えた ...

柿田川

涌水や 富士の峰(ね)続く  柿田川(勝爺)・湿度が低く、朝 ...

沼津御用邸

松の枝(え)が 登り龍なり  御用邸(勝爺)・沼津御用邸記念 ...

風呂桶

風呂桶が かくも小さき  ものなるや(勝爺)・沼津御用邸記念 ...

冷房

冷房が寒いと思う今宵かな(梁庵平太)目覚めて余りの涼しさに「 ...

果報

汗かけど 果報は寝て待つ熱帯夜(梁庵平太)早起きはするもんだ ...

濡れたまま 羽織るTシャツ 熱奪い(梁庵平太)汗かいたら即洗 ...

立秋

立秋と いえども汗は 容赦せず(梁庵平太)数年前に鉄砲水で崩 ...

うなぎ

うなぎとてこの日ばかりはサカナかな(梁庵平太)土用丑の日以外 ...

長ナス

長ナスに鰻になれと呪文かけ ・名前どおり、細長い「 ...

メロン・カボチャ

メロン植え変身の術カボチャ成り勝爺(大仁ふるさと農園日誌)・ ...

土用干し

土用干し真っ赤な顔でやせ我慢(勝爺)・6月に月ヶ瀬梅園で採っ ...

大アザミ

ミツバチがどっぷり湯浴み大アザミ(勝爺)・長者が原農園に植え ...

水溜

<続ドジ話>水溜の栓を忘れて空になり(勝爺)・夏の水は貴重で ...

山芋の蔓

<続ドジ話> 雑草を刈りて山芋(いも)の蔓(つる)を切り(勝 ...

完熟トマト

鈴なりの完熟トマト孫を待つ(勝爺)・トマトが赤くなってきた。 ...

炎天下

炎天下酔いも吹き飛ぶ焚き火かな(梁庵平太)二日酔いなのに、突 ...

風鈴

風鈴が 相槌打ちし 昼下がり(梁庵平太)  036

清正

清正が目覚めてしばし蝉の声(梁庵平太)過日、隈本城にて。熊本 ...

汗かけど さすがに覚めぬ今日の酔(梁庵平太)空海死後86年、 ...

風の道

縁側に寝転びて知る風の道(梁庵平太)とーい昔、夏はよくこうし ...

野の実集めて

なつかしき野の実集めて酒になり・小学生の頃、学校帰りに、桑畑 ...

さくらんぼ

さくらんぼ  供えて亡妻(つま)を   偲びたり(勝爺)・店 ...

この世

あがくなよ どうせこの世は あと三月(梁庵平太)1999年4 ...

梅雨明け

梅雨明けの 水面に映えし 緑かな(梁庵平太)  0 ...

逆さ読み

爺に似て本好きな孫逆さ読み(勝爺)リアはママに似なくてよかっ ...

金色の毛虫

金色の  毛虫逃がして   果報待つ   (勝爺)・大仁ふる ...

満彩握り

満彩の  椀付き握り   1380円   (勝爺)・大仁に沼 ...

コインパーキング

番号を  間違い他人の   金払い  (勝爺)・駐車場は返し ...
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