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藤の花

藤の花

官兵衛が勇気もらいし藤の花641福岡藩始祖・黒田官兵衛は摂津有岡城に幽閉中、獄の窓から見える藤の花の生命力に勇気づけられ、家紋としたと伝わる。実際には違うらしいけどね。
昭和の日

昭和の日

photo from photo-ac和服着て毛皮のマフラー昭和の日10204月29日、昭和天皇の誕生日であったが,1989年の死去に伴いみどりの日として制定された。 2007年国民の祝日に関する法律の改正によって,みど ...
芝桜

芝桜

庭庭で勝ち誇りたる芝桜844昔借りていた農園(大仁ふるさと農園)に久しぶりに立ち寄る。昔の仲間はあるいは死去し、あるいは私同様年老いて畑を返したようだ。ここの集落の名前、長者ヶ原の名のとおり皆立派な家ばかりだ。日産に土地 ...
花畑

花畑

案山子等が露店出してる花畑843 松崎町の田んぼの花畑に今年2度目の来場。今年の案山子のイベントは昔懐かしい露店風景。駐車場から見たときは案山子と気付かなかったほどの出来栄え。群衆の中には寅さんもいる。花畑には、雑草(カ ...
花藤

花藤

花藤の迎え嬉しや宇佐美駅842 宇佐美駅の藤の花が今を盛りに咲いてます。
八重桜

八重桜

瑞泉郷揃い踏みする八重桜841 藤、ボタン、ツツジなどの花が盛りだろうと思って、大仁瑞泉郷に行く。今年は芝桜も一部養生中ということでパットせず、藤もボタンも時期尚早であったが、唯一満開の八重桜が出迎えてくれた。
エンドウ

エンドウ

採りてすぐ茹でるエンドウ甘き膳840 冬の間成長が止まっていたかに思えた我が家のスナップエンドウが春分を過ぎたころから勢いよく伸びて白い花をいっぱい咲かせていたかと思っていたら、いつの間にか、莢が太って鈴なり状態になって ...
薔薇の花

薔薇の花

薔薇の花共に湯浴みの夕べかな839 産直市場にビニール袋に詰められたバラの花が安く売られていた。半分を湯船に、半分を皿に浮かべて仏前に供えた。薔薇が好きだった亡き妻を思い出す香りが充満する。野菜を50度の湯に浸けると細胞 ...
春ライブ

春ライブ

photo by kj 春ライブドラムにしびれ老の花 ドラマーと握手に若さ花ライブ 客を見て帰り舟唄う春ライブ1017~1019パイのパイと乙部ヒロさん。日本でも実力のある素晴らしいドラマー。70代の乙女の心を揺さぶり、 ...
ドラム

ドラム

年寄りを元気にさせる春ライブ838 昨年秋、ドラマー乙部“オトチ”ヒロが参加した「ザ・パイのパイ」(http://pienopie.com/)のライブ(伊豆高原にあるライブスポットJIRO’sにて)が好評だったので、多く ...
八重桜

八重桜

厚化粧しても品ある八重桜  葉隠れの術も叶わぬ八重桜834~835八重桜が昨夜の雨の名残を含みながら、葉に隠れるように楚々と咲いている。
八重桜

八重桜

派手さより優しさ勝る八重桜近づきて見るがよろしき八重桜832~833ソメイヨシノが派手に登場してあっという間に散った後、しんがりを務める八重桜が咲き誇っている。花の姿は派手ではあるが、どこか品があって優しいところがある。 ...
タケノコ

タケノコ

イノシシや初タケノコのおすそ分け831タケノコの出る季節になった。まだ地上に姿を現さぬ前に、鼻のいいイノシシが初物のタケノコを掘り、食い散らかす。そんな中、掘ったものの食い飽きたのか捨て置かれていたタケノコを2本、頂戴し ...
山桜

山桜

華やげどやはり野に置け山桜640別に自分のことを言っているわけではなく。
花かんざし

花かんざし

photo from minhana.net                            ひと歳忘る花かんざしの似合う女人830女性は何歳になっても花かんざしが似合う人であってほしい。友人・知人の多くが齢70を ...
春を告げ

春を告げ

庭先に注ぐ日差しが春を告げ639もう、誰が何と言おうと間違いなく春です。断言します。
葉桜

葉桜

葉桜になれど心は共に在り638
葉桜

葉桜

葉桜を味わい尽くす博多人637今年は天候に恵まれなかったということもあったのでしょうが。
高齢者講習

高齢者講習

桜良し免許講習高齢者829伊東自動車学校にて高齢者講習を受ける。免許証の更新時期はいつも桜が開花している。今回、免許証を返上するかどうか悩んだが、もう1回だけ更新することにした。高齢者講習は為にはなったが、一番恩恵を受け ...
桜散る

桜散る

桜散る句も追い付かぬ潔さ636画像撮ったのはいいけど、こればかりは季節限定なので。もう少し、ゆっくり散って欲しい。
桜散る

桜散る

天祐を掴み損ねて桜散る635まあ、俺の人生そんなもん
花吹雪

花吹雪

コロコロと笑い転げし花吹雪828郷戸公園の桜が散り始めている。時折吹く強い風で、雪のように舞った花びらが、あるいは転がり、あるいは走りつながり、また、円を描きながら舞う。いつまでも眺めていても飽きない。そういえば、小学1 ...
子孝行

子孝行

photo by kj 父見舞う散り急がずの子孝行  1016
葉桜

葉桜

葉桜になれど恋しい青い空634
桜逝き

桜逝き

青空を恋し焦がれて桜逝き632俺も死んでから認められるから(笑)。
山桜

山桜

意に沿わぬ想いの先の山桜631そうか。君も独りか。
月光

月光

月光が注ぐ桜は艶を増し630忍者部隊月光。月光仮面。三面拳月光。どうよ。
花筏

花筏

鴨ばかり風情楽しむ花筏828烏川のあちこちに花筏ができている。でも、その風情を楽しむのは鴨ばかりである。
菜種梅雨

菜種梅雨

photo from photo-ac 菜種梅雨晴れて河原の走る子ら  1015菜種梅雨=3月下旬から4月上旬にかけて、菜の花の咲いている時期に降り続く雨のこと。
花冷え

花冷え

photo from photo-ac花冷えの母の温もり御御御汁  1014御御御付け=(おみおつけ)御御御付け(おみおつけ)
夜桜

夜桜

雨上がり夜桜照らす月明かり629なーんか、久々に月が出ているのを見たなあ。
桜散る

桜散る

たのしみは桜散る坂登る時827「独楽吟」もどきにて詠む。 独楽吟=幕末、福井の歌人橘曙覧の短歌集「独楽吟」。これは、「たのしみは~時」の形で詠まれた52首の連作の短歌で、まるで独楽(こま)を回しながら遊ぶように彼の楽しみ ...
桜

人のため雨にも負けぬ桜かな628雨続きだったけど、桜もなかなか頑張るよな。
舞う桜

舞う桜

風に舞う桜の花の風情かな627これはこれでなかなかに。
花模様

花模様

ゆく春を惜しむ心の花模様626敢えて桑田佳祐風に。わかるやつがいれば以後、一目置くよ。
花かんざし

花かんざし

photo by kj友からの花かんざしに和む朝かんざしやゆったり着付け老いの春 1012~1013着物はきっちり着ない方が美しく見えるようです。
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