健康長寿研究所のHPへようこそ!このサイトは、健康で元気に長生きする情報を紹介・共有するサイトです。ご自分自身のためにも、平和な世の中のためにも、子や孫や国に迷惑をかけず、元気で長生きするとともに、自然にフェイドアウトいたしましょう!

かき氷

かき氷

風もなく音もせぬ日のかき氷802日曜の昼下がり。最近、酒を飲まなくなったからか妙に甘いものを食べるようになっており。ペロリとやった窓の外があまりに静かすぎて。
ヤマモモ

ヤマモモ

ヤマモモや落ちて潰され烏川烏川の側道やリゾートマンションの土手にヤマモモがたくさん落ちて広がっている。先日見た映画「櫂」では季節を伝えるヤマモモを長屋の住民が喜んで,そのまま口にほうばっていた。この辺でも、戦後の食糧難の ...
朝凪(あさなぎ)

朝凪(あさなぎ)

朝凪やサーフボードに腰をかけ1128朝体操後、海岸周りで帰路につく。波もなく、サーファーも所在無げだ。
梅雨晴れ間

梅雨晴れ間

青空もぬか喜びの梅雨晴れ間1127今朝は、朝から久しぶりの青空が広がっている。傘を干し、朝顔の蔓を誘引。午後になると。白雲が去り、黒雲が空を覆ってきた。明日はまた、雨のようだ。
濡れたシャツ

濡れたシャツ

ぬれたしゃつそのままはおるときとなり濡れたシャツそのまま羽織る季節となり801シャツを洗濯し、干そうとして、「ん?もう、このまま着ててもいいんじゃないか?」と思い、着てみて、改めて、「もう、そんな季節になったんだ」と。こ ...
初夏

初夏

初夏なれど朝の寒さで目覚めけり800そういえば天気予報が朝の再低気温17℃って言ってたのを思い出した。
黒南風(くろはえ)

黒南風(くろはえ)

黒南風や庭のつる草巻き急ぎ1126昨夜来の風雨が朝まで続いている。インゲンや朝顔が蔓をしっかりと巻き締めている。黒南風(くろはえ)=梅雨入りの頃、どんよりと曇った日に吹く南風。
夏舞台

夏舞台

乙女らの弾ける乱舞夏舞台1125孫娘の通うダンス教室(Yokosuka Dance Studio)の発表会(横須賀市文化会館)を見に行く。先日、孫と母親とで、ダンスを続けるか否かで喧嘩をしていたが、楽しそうに踊る孫娘に、 ...
溽暑

溽暑

グリーン車が満席になる溽暑かな1124熱海駅で東京行の普通列車を待つ。蒸し暑く、ハンカチを手放せない。登りは空いているので、一般席で行くのだが、今日の暑さは尋常でないのでグリーン車に乗る。同じ考えの輩が多く、満員状態だ。
初夏の宴

初夏の宴

初夏の宴三々五々で帰りけり799このまま、おとなしく帰るべきか帰らざるべきか。それが問題だ。つーびーおあのっとつーびー。
サマーコン

サマーコン

開演中は撮影禁止のため、開演前の写真サマーコンやひばりで〆るお約束1123横浜みなとみらいホールで開催された神奈川大学吹奏楽部のサマーコンサートに出かける。アンコールでは、お決まりの横浜出身の美空ひばりメロデーで沸く。そ ...
鮎解禁

鮎解禁

鮎解禁指を広げて釣果言い11226.01、鮎の解禁日。早朝から烏川に竿が並ぶ。釣果を問うと、まあまあですと、親指と人差し指を広げて、9センチ前後が10数匹だという。ここの鮎は放流でなく自然ものなので入漁料も不要。今年は、 ...
キツツキ

キツツキ

キツツキがドラミングする朝体操1121郷戸公園での中国健康体操。隣の友が桜の木の枯れ枝を指さす。その先に木を打ち鳴らすキツツキがいる。体操しながらしばらく観察していると、芋虫を加えた。木を叩いて中にいた芋虫を追い出し、啄 ...
どんつく祭り

どんつく祭り

どんつくの最後の祭りマラ光る1120伊豆稲取の奇祭「どんつく祭り」が今年で最後の開催ということで、出かけた。夕方に稲取駅に着くも、駅構内にも駅前にも祭りの案内もなく、人通りもない。日時を間違えたかと思い、駅に戻って駅員に ...
ちびっこ相撲

ちびっこ相撲

ちびっこの本格相撲夏木立1119孫の通う横須賀の聖佳幼稚園恒例の夏相撲に行く。この相撲大会には宮城野部屋が数十年前から支援、今回も親方、力士(2人)、マネージャーなどが来園、親方が懇切丁寧に相撲指導を行ったほか、相撲大会 ...
逗子花火

逗子花火

逗子花火孫の肩越し固め打ち1118逗子海岸花火大会に孫と二人で出かける。45分の内の最後の15分に固め打ちするグランドフィナーレが圧巻。同花火大会は市の補助金をあてにせず、市民や事業者が知恵とお金を出し合って開催。有料席 ...
梅雨

梅雨

晴れ男梅雨には勝てず傘の中798
六月

六月

六月になりて眺むる五月晴れ797私儀、おかげさまでというべきか、否応なくというべきか、ついに57歳になってしまいましたことをここにご報告させていただき、結びのことばとさせていただきます。
糸すだれ

糸すだれ

涼風を誘い揺れたる糸すだれ1117先日、東京へ出た時に、アジアン雑貨店で購入した糸すだれをかける。ベランダからの風が吹き抜け、涼しさを演出してくれる。
紫陽花(アジサイ)

紫陽花(アジサイ)

photo from photo-ac紫陽花変色の妙見事なり1251
手毬花(アジサイ)

手毬花(アジサイ)

photo from photo-ac下田の地吾子の遊びの手毬花1250
アヤメ

アヤメ

梅雨溜めて微笑み返すアヤメかな1116昨夜の雨露がアヤメの花びらに残り、艶やかな風情がある。水も滴るいいアヤメか。
梅雨の入り

梅雨の入り

笹の葉が行く手遮る梅雨の入り1115昨夜の雨の重みで枝が垂れ下がった笹が小道を遮っている。そっと持ち上げてくぐって通る。
夏の入り

夏の入り

へいせいもみとせのごとしなつのいり平成も三年の如し夏の入り796平成も終わりが見えた五月の日曜。昭和の郷土史を読んでいて三年(みとせ)ほど間が空いただけだから…と思い、よく考えれば平成も三十年あることに気付き ...
タチアオイ

タチアオイ

梅雨入りや登り咲初むタチアオイ1114梅雨入りごろ、花穂の下から咲き始めて順々に咲き上がり、花が終わるころに梅雨が明けるといわれているタチアオイがあちらこちらで咲き乱れている。
手毬花(アジサイ)

手毬花(アジサイ)

photo by kj鮮やかな雨水含んで手毬花1249
七変化

七変化

photo by kj時流れ人の心の七変化1248
梅雨の入り

梅雨の入り

梅雨の入り採る人も無き梅落つる1113今年は梅の生り年とのことで、梅林にも梅がたくさん落ちている。我が家では、毎年、梅干しと梅酒を造っていたが、死ぬまで飲みきれない梅酒が残っており、数年前から造るのをやめた。ビールに代え ...
枇杷

枇杷

藪中に隠るる枇杷の黄が集う1114枇杷の実が熟す季節。藪中や休耕田の中にある枇杷の木が年々大きくなっている。手入れをしなくとも毎年多くの実がつく枇杷だが、収穫は面倒なようだ。スーパーには意外に高値で売られているが、種ばか ...
紫陽花

紫陽花

photo from photo-ac紫陽花やひと雨降りし藍の色1246
アヤメ

アヤメ

朝散歩道案内のアヤメ咲く1112「何れ菖蒲(アヤメ)か杜若(カキツバタ)」。最近はアイリスなどと呼ぶ品種もあり、アヤメ類の見分けがつかない。そいえば、テレビに出てくる日本や韓国、中国の若い女性(ギャル)の顔がみなかわいく ...
木苺

木苺

木苺を採る人待ちぬ荒れ野かな1113荒れ野に散在する、木苺に実がいっぱい生っているが、採る人はなく、熟れて落ちるのみ。鳥類の声も盛んにするも、この時期、虫も豊富なので食べきれないのかもしれない。ケールの葉についている青虫 ...
ゆり(カサブランカ)

ゆり(カサブランカ)

先駆けを誇りて開く黄色ゆり1111我が家のカサブランカの蕾が膨らんできた、今朝、一番花の黄色が開く。二番手は薄紫で、葉陰から残念そうな顔をのぞかせている。50本ほど植えた我が家のカサブランカが続々と咲き競う季節となった。
梅雨の入り

梅雨の入り

亡き友を年で見下ろす梅雨の入り795昨年亡くなったあの人は誕生日の2週間前だったはず。したがって、誕生日まで1週間を切った私のほうが年上になったはず。一回呼び捨てにしてみたかった。すっきりした(笑)。
五月晴れ

五月晴れ

photo from photo-ac五月晴れ記念写真の老いの笑み1245伊東高校同窓会記念写真は青春時代の面影残し明るい笑顔で、、、
薄暑光

薄暑光

photo from photo-ac階段の支えし腕に薄暑光1244
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