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迷い鳥

13-02-16迷い鳥ゴミ籠かぶせ飼うてみる

・玄関に梅の花枝を花瓶にいけて置いたためか、小鳥が家の中に入り、洗面所の窓から逃げようと、なんどもガラスにぶち当たる。
・通常ならば、窓を開けて逃がしてやるのだけれど、羽の色が綺麗だったので、捕まえた。収容するに、適当なケースを探す。いつも、コタツの横に置いているゴミ籠に気づき、中のゴミを捨てて、ベランダの板の上に逆さにかぶせて、鳥を入れる。
・図鑑で調べると、スズメ目ツグミ科のショウビタキのオスに最も近しい。
・地鳴きは自転車のブレーキ音を短くしたような声で、「ヒッ」や「キッ」と聞こえる甲高い声と軽い打撃音のような「カッ」という声を組み合わせた特徴的なものである。「ヒッ」の声はかなり遠くまで届く。早朝にも鳴くことが多く、2度「キッ、キッ」、続いて打撃音の「カッ、カッ」がくる。この打撃音が、火を焚くときの火打石を打ち合わせる音に似ていることから、「火焚き(ヒタキ)」の名が付いたとされる。(wikipedia)
・旧北区。モンゴル、中国西部からウスリー、サハリンなどで繁殖する。冬季はインド北部から中国南部、日本などに渡って過ごす渡り鳥だそうだが、このへんではよく見かける小鳥のひとつだ。
・渡り鳥であるから春には、解放すつもりだが、縄張り争いが強い鳥であり、おじぎをするように頭を下げ、尾を細かく振って鳴くしぐさなどがかわいいようなので、しばらくは飼ってみようと思う。まだ、鳴き声は聞かない。
・梅の花枝、夏みかん、ウメモドキ、小麦を籠に入れたところ、ウメモドキの実を食べた。
・鳴き声はこちらのサイトで(イラスト共)>>>>

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